鳴鳳堂国際青年映像祭について

二十世紀は視覚メディア、二十一世紀はマルチメディアの時代と言われています。人々は自己表現の手段として先進的かつ多次元のメディアを利用するようになりました。

映像はまさにこの時代の芸術を象徴していると言えます。

 

メディアの変革に伴って映像のあり方も絶え間無く変わってきました。この映画祭は、この時代において、現代の若者が広く、深く、相互に切磋琢磨しあえる「映像運命共同体」の交流の場を提供し、各国の映像に携わる若者同士が国際交流し、かつプロの映像人としての能力を高められるよう企画されました。

第一回鳴鳳堂国際青年映像祭は福岡で開催されます。

 

世界各国の青年製作者とメディアがこの国際的イベントに集まることにより、マルチメディア時代において新たな生産力の育成と、業界全体のレベルアップに繋がることを願っております。

公式プロモーションビデオ


ノミネート作品リスト

協力

最新ニュース

2018.10.20

 

平面作品の入選が43作品追加されました。入選作品は合計167作品となりました。なお、10月30日に最終ノミネート70作品を公開致します。

 

 

2018.10.10

 

応募作品の321件のうち、124作品が入選されました。

 

 

2018.09.15

 

9月10日に締め切らせて頂きました応募作品の総数は321件となりました。中国並びに日本から沢山のご応募頂き誠に有難うございました。